象印の炊飯器 極め羽釜の最安値をチェックする
象印が40年の歴史を捨て、象印史上最高峰の美味しさを求めて作り上げた炊飯器が、『極め羽釜』です。
「昔のかまどで炊いたご飯が美味しい」というユーザーからの声を受けて、「かまどで炊いたご飯」を家庭用の炊飯器で実現させることに成功しました。
象印の『極め羽釜』の内釜は、昔の釜を思い起こさせる羽釜形状になっています。この形にすることにより、釜の羽からじかに熱が伝わり、また径が広く浅いので対流が起きやすくなります。
まさに、かまどの炎が高火力で釜を包みこむような炊き方を再現していることが、『極め羽釜』の凄さの秘密なのです。
象印 極め羽釜の最安値情報 | |
炊飯器の人気ランキング情報 |
象印 極め羽釜の特徴はその釜の形状にある
ZOJIRUSHI(象印)が、最高峰のおいしいご飯を求めて作り上げたのがこの『極め羽釜』です。昔のかまどで炊いたご飯がやはりおいしいというユーザーの声から、象印は「炊飯ジャープロジェクト」を作り、かまどで炊いたご飯を家庭用の炊飯器で実現させることを目指したのです。
かまど炊きのおいしいご飯を提供する「飯炊き仙人」と呼ばれる、大阪・堺にある「銀シャリ屋 げこ亭」の店主・村嶋孟さん。この村嶋さんによる協力のもと、かまどで炊いたおいしいご飯『極め羽釜』が誕生しました。
象印は、おいしいご飯を作る秘密が「釜の広く浅い形状」にあることを突き止めました。広く浅い形状は、今までの家庭用の炊飯器の釜の形状とは全く異なるものです。
しかし、釜が広く浅いことで、釜全体に熱が素早く伝わり炊きムラが少なくなるのです。また、熱の対流が激しくなるため、大粒でハリのあるごはんが炊き上がるのです。
象印 極め羽釜の炊き方の特徴
・パワー圧力がお米の粘りを生み出す
極め羽釜には加圧エンジンが搭載されています。この加圧エンジンが、「中パッパ時」と「蒸らし時」にパワー圧力をかけ、お米のでんぷんを細かく分解させ、甘み成分を引き出してくれるのです。
・プラチナナノ粒子がお米の甘みを引き出す
極め羽釜の釜内には、プラチナナノ粒子がコーティングされています。このプラチナナノ粒子によって水が弱アルカリ性になり、水がお米の芯まで浸透していくのです。これによりお米のα化が促進され甘みが増すのです。
・トルネード大型蒸気口が連続沸騰を可能にする
極め羽釜に搭載されたトルネードファンが、蒸気口からあふれ出ようとするおねばの泡をつぶし蒸気だけを逃がし、ふきこぼれを防ぎます。これにより、連続沸騰が可能となり高火力でお米を炊飯し続けられるのです。
・7段圧力でお好みの食感が選べる
極め羽釜は、0.05気圧ごとに7段階、圧力を変えることができます。ご自分の好きな食感に炊き分けることが可能となっています。
・7つのセンサーがおいしく保温します
極め羽釜には7つのセンサーがついていますので、この7つのセンサーが釜内の温度を見守り、細かく火力や保温温度を調整してくれます。ですから、お米をおいしく炊いて保温までしっかりとしてくれるのです。
